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代表取締役挨拶

ごあいさつ

昭和19年第2次世界大戦で、傷痍軍人として帰国した、故 志水豊次郎(祖父)が養蜂用資材の製造を始めたのが当社の起源です。当時は電気のノコギリなど無く、水車を利用して丸太の製材をしたそうです。その後、木のお風呂の製造を始め、昭和30年頃には公団住宅用「しみずの木風呂」として、一日40台の生産をしていました。昭和42年に工場が火災で全焼し一からの出直しとなり、新しい試みとして寿司桶の機械生産を始めました。当時、寿司桶は職人さんが手カンナを使い一つ一つ手作りで作っていましたが、より高品質、低コストの為の改良を重ね、機械生産が出来る様になりました。そして現在は、創業以来続けている養蜂用資材と、木のお風呂、桶・樽を3本柱に様々な木製品を作っています。
私たちの作っている製品はすべて人の肌に触れるものです。木の持つ暖かみや香り、表情を最大限引き出し、木から生まれるものを無限に創造して行きたいと考えています。
 
志水木材産業株式会社
代表取締役 志水 弘樹

会社概要

商号

志水木材産業株式会社

住所

〒399-5302 長野県木曽郡南木曽町吾妻4610

代表者

代表取締役 志水弘樹

TEL

0264-58-2011

FAX

0264-58-2707

創業

1944年(昭和19年)

設立

1955年(昭和30年)3月16日

資本金

22百万円

取引銀行

八十二銀行中津川支店 岐阜信用金庫坂下支店

アクセスマップ

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