寿司桶(すし桶)、おひつ、檜風呂(ヒノキ風呂)の製造販売は木曽の志水木材

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タグ『足湯桶』の記事一覧

  • うふっ湯桶の記事掲載

    2017年06月23日

    本日23日の中日新聞長野版に

    木曽五木のひとつ椹(さわら)で作った産湯桶「うふっ湯桶」の記事が掲載されました。

    デザインもちょっとオシャレな桶です。

    足湯桶としてもお使いいただけます。

    ご用命お待ちしております。

    うふっ湯桶

  • 南木曽も夏日!

    2017年05月22日

    全国的に暑い一日でした。

    真夏日の地点が100地点超もありました。

    水分補給をしっかりして熱中症にならないように気を付けましょう。

    こんな暑い日が続くとエアコン漬けの方も大勢いらっしゃるのでは?

    そんな方にお勧めが足湯です。

    湯船に浸からずにシャワーで済ませてしまう方も、足湯で血行促進して冷房病知らずといきましょう!

    箱型の足湯桶

  • 木曽で快適スキーはいかが

    2017年02月06日

    みなさん、金曜日は恵方巻き&豆まきで福を呼び込みましたか?

    私の家では例年通りの自家製太巻きを丸かぶりして、

    豆まきで鬼退治して立春を迎えました。

    土曜日は5年ぶりにスキーに行ってきました。

    スキー場は地元木曽郡のきそふくしまスキー場へ。

    土曜日だったこともあるかもしれませんがリフト待ちはほぼゼロ。

    御嶽山噴火による影響がまだまだ残っている印象でした。

    スキー&ボードをされる方は是非木曽郡のスキー場へ。

    快適この上ないですよ。

    脚が疲れた方はこんな桶で足湯すると回復も早そうです。

    足湯桶

  • 寒い秋雨の一日

    2014年10月15日

    朝の通勤時間帯こそ青空が広がっていましたが、

    午前中も10時を過ぎたころから冷たい雨。

    気温も上がらず、寒い雨の一日となりました。

    噴火した御嶽山の頂上付近では雪が降ったようです。

    町内でも標高の高い広瀬地区。

    他の地区の方から「広瀬は今日は雪降った?」とにこやかに聞かれたりします。

    もちろん雪が降るにはまだ早いのだけれども・・・

    10月も中旬、少し早目にフリースのお世話になりますかな。

    そういえば保育園ではストーブを焚き始めたようです。

    秋の夜長、風邪など召しませぬように。

    ちょうど工場では、お部屋でゆったり暖がとれる足湯桶を製作していました。

    読書をしながら足湯に浸かって、心も体もリラックス間違いなし!

     

  • 土石流被災者支援のための義援金

    2014年07月15日

    被災現場の復旧も急ピッチで進んでいるようです。

    多くのボランティアの方々に感謝です。

    今日から中学校も再開しました。

    こども達も犠牲になられたお子さんの分まで精一杯生きようと心に刻んだと思います。

    それにしても昼間は暑い一日でした。

    梅雨が明けたような天気で工場の中はムシムシしていました。

    一見すると高さの低い木風呂に見えますが、高さ40センチほどの足湯桶。

     

    明日から災害に遭われた方々を支援するための義援金を受け付けるとのことです。

    どうかご支援宜しくお願い致します。

    詳しくは長野県ホームページまたは南木曽町ホームページをご覧ください。

  • 過疎は進む

    2014年05月15日

    今日は午後からしとしと降る雨となりました。

    気温は低かったものの湿度が高く蒸し暑く感じるときもありました。

    さて先週の新聞で気になる記事がありました。

    「2040年に消滅可能都市が全国の四分の一以上の自治体で」というもの。

    全国の約半分の自治体で若年女性(20~39歳の女性)が半減する試算が「日本創生会議」から発表され、

    若年女性が半減した自治体は、介護保険や医療保険などの社会保障の維持が困難で、雇用も確保しづらい「消滅可能性都市」になると指摘。

    南木曽町の若年女性人口が現在350人余り。

    もしこの試算通り人口が推移するとなると、若年女性は200人を切ることに。

    男性も同様に減少するとなると・・・

    毎年100人以上の人口が減少している人口4700人弱の南木曽町。

    15年後の2040年には人口2000人。そのほとんどが高齢者。

    考えるだけで寂しくなるが、これも現実となるのか。

    大都市へ若者が行くことは止むを得ないが、都市から地方へ住み替える人をもっと増やすことを考えなければ。

    一企業でどうにかなる問題ではないかもしれないが、なんとか町が機能しつづけるよう思案したいところです。

    ところで工場ではカワイイ足湯桶が並んでいます。

    これからの季節、エアコン漬けの身体を癒すのに足湯はもってこいです。

    ご自宅のリラックスタイムに足湯桶のご用意を。